スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - |
Entry: main  << >>
強く美しく、そして儚く。
まったく、いつの話なんだかって感じですけれども・・・

8月には江戸川花火大会にもゆきました。







どこまでも続く雲のながれ、芝のにおい、旨いびーる、うすむらさきにかわる空。
そして、花火・・・やっぱり泣いてしまうんだよな。


花火がこんなにも人の心をゆさぶるのは、
この美しい爆発を命がけでつくっている、職人さんの魂のかたちだからでしょう。
そして、この時期に打ち上げられる花火には、
死者への鎮魂、お盆の迎え火としての気持ちが込められているからではないでしょうか。


花火は、やっぱり大切な人と観たいとおもった。そして観れてよかった。
誘ってくれてありがとう。また来年もみんなで一緒に来よう。






帰り道に出会ったぬこにゃん。
驚かせてごめんよ・・・

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | - |
Comment








Trackback

Profile

Category

Entry

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Recommend

Archives

Comment

Trackback

Search

Feed

Others

Mobile

qrcode

Sponsored Links