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永遠に色あせない名曲


しばらく聴いていなかったけれど。
冬に思いだして、夏を待って、そいでもって聴いたら、
なつかしくて、せつなくて、苦しくて。

つきぬけるような青い空にヒリヒリと肌を焼く太陽。
もやがかかったような、薄むらさきの街のいろ。
なまぬるい風と缶びーる。
白んだ空。

夏はずっとすきではない気がしていたけれど、
違ったみたい。

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