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野田サリー!!!!
まったく、いつの話なんだかって感じですけれども・・・
はい、この流れはもういいですね。

8月・9月と2回、念願の野田サリーのライブに行ってまいりました!
滑稽のドアのミケラさんが代表をつとめる、ビックバンドです。

聞く話によると、毎回メンバー構成や衣装がかわったり、
とてもわたくし好みの音楽であるってことで、とにかく早く目撃したかったのだけど、
ライブの本数がすくなく、なかなか夢叶わずだったのです。


8月は新宿HEAD POWERという、初めてのハコで、
どういうつながりのイベントなんだかよくわからない感じでしたが・・・
とにかく!ものすごく!笑っちゃうくらい、かっこよかった!!

これだけ音数が多いのに、ひとつひとつの音がはっきりしてるし、
立ちボーカルのミケラさんが、滑稽とは全く違う雰囲気で新鮮。
特に好きだったのが、ジャジーなキーボードの音と鳴りもの。
いろんな音が鳴ってるおとなのミドリって感じかな。

最後にやった「ギフト」って曲が、すごくよくて。
ひとりづつ、演奏を止めてステージから去っていく演出がすばらしかった。
この日の衣装のテーマは「夏」だったのだけど、
アロハに短パンでゴーグルをつけたBa.のでんぷんさんが、
ステージからフロアへ飛び込みしたのがグッときすぎて泣いてしまった。


9月はおなじみのHEAVEN'S DOOR。
ヒフカというバンドさんの結婚パーティーという不思議なイベントでした。



この日は7人構成で、パーカスのタカシさんがドラムを叩いてました。
タカシさんとエツさんの顔がかくれてしまった・・・
この日もテーマは夏!幽霊さんが鳥になってる!ちゃんと見えているのか気になるところ。

ヘブンズの爆音で聴くと、さらに気持ちよかったな。
紙ふぶきが、パーティーに花を添えていました。


東京梁山泊を見逃してしまったけれど、
東京真空地帯とヒフカもかっこよかったし、いろんな人と話せてとても楽しい夜でした。


次のライブはかなり先になりそう。楽しみに待とう。





ヘブンズのトイレットがしばらくこのような状況なのですが、
イイ感じでアレできないんだよなーーー。ケツってどのあたり??
どうでもいい話でしたね。では。

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
強く美しく、そして儚く。
まったく、いつの話なんだかって感じですけれども・・・

8月には江戸川花火大会にもゆきました。







どこまでも続く雲のながれ、芝のにおい、旨いびーる、うすむらさきにかわる空。
そして、花火・・・やっぱり泣いてしまうんだよな。


花火がこんなにも人の心をゆさぶるのは、
この美しい爆発を命がけでつくっている、職人さんの魂のかたちだからでしょう。
そして、この時期に打ち上げられる花火には、
死者への鎮魂、お盆の迎え火としての気持ちが込められているからではないでしょうか。


花火は、やっぱり大切な人と観たいとおもった。そして観れてよかった。
誘ってくれてありがとう。また来年もみんなで一緒に来よう。






帰り道に出会ったぬこにゃん。
驚かせてごめんよ・・・

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
FIREJAM2012 〜 ファイヤーッ!! 完全燃焼ッ!!
2日目がはじまりました。

まずは腹ごしらえ!おにぎりと豚ぢる。
こういうのが食べたいのよね、やっぱり朝は。


ほっこり力をつけて、向かうはキングサーモン!
去年の11月にはじめて観て、なんだかとっても気になって、
その後すぐWARPに確かめにいったのだった。熱があったのに(笑)
その時のライブと手にいれた音源がすんごくよくて、すっかり好きになったのに、
Dr.不在で活動休止に・・・な・の・で!とにかくとっても楽しみだったのです。

ここにきてはじめて、駐車場屋上のステージ「DIVE TO BLUE」でのライブ。
青空と真っ白なステージのコントラストがまぶしくて、まさにDIVE TO BLUEな場所。
そんな場所でキングサーモンとか、最高すぎたな。

ミニ四駆がはしりまわり、ピカチュウはリアルスマブラ状態、うまい棒も空を舞う。
演奏もはちゃめちゃで「ベースはむしろ弾かなくてもいい」な人をひさびさに観て歓喜!
キングサーモンは、平成における本物のパンクスだとおもってますよ。わたくしは。


最高の気分で向かったのは、ふもとにあるお宿。汗を流すとしましょう。


ちゃんとした温泉でした。ぬるめで湯あたりもやさしく、すっかり身体が楽に。
お食事もできたので、いくつかあるメニューから「けんちんうどん」をいただきました。
おばあちゃんがつくってくれた年越しそばと同じ味で、切なくなりました。美味しかった。
あまりにも居心地がよく、ここでずいぶんとまったりしてしまったな。



戻ってメイン広場。キャンプファイヤーの準備がされていますよ!
それにしても、すんばらしい環境だなぁ。空気がおいしい気持ちいい。そして暑い。



あっちこっちふらふらしている間に、どんどん日が暮れてゆき、
到着したときより炙られていた豚の丸焼きももうすぐ完成っぽい!


ここで、がっつりライブモードに復活。
vinegarmusic、はじめて観たけどすごくよかった。
ふつうのようでいて、かなりかわったバンドだったな。独特。

続くはブルボンズ。ひさしぶりだったので、音楽性がすっかりかわっていて驚いた。
状況的に「ブタロック」をぜひとも聴きたかった。


すっかり日も落ちて、ついにメインイベントのキャンプファイヤーーー!! 点火ッ!!!!


おおー!! ファイヤー!!!! てか、すごいぞ火の粉が。さらにBGMはマイムマイム(笑)
精神テンションが、完全に小学生に戻ってしまった。これは楽しすぎる!!!!


めらめらしてたら、ゲスバンドのイントロが。これは突入しかないでしょ。
とにかくギターの音が好きすぎるんだよなぁ。見た目のインパクトも最高。大好き。
ひっさびさに踊り狂って足もつれた。ううっ・・・認めざるをえない衰え。

らしょうもんは、ラップやってる方がわりと好きだったりするんだけど、
生ドラムの「踊れポルカ」が、すんごいよかった。これぞフェスって感じで楽しかったな。

この流れからのpunica polca。だけど、あっという間にその場の空気をかえてしまった。
天然のリバーブで心地よくこだまする、スネアとバスドラの音。
切ないギターの音色とボーカルが、ひんやりした空気とひとつになって。
身体でリズムを取れないくらいに、ひきこまれてしまった。もう鳥肌。


そのあとは、thattaとサクラショック!を観戦。
thattaは好きな曲をやらなかったので、ちょっと残念。
サクラショック!は初めて。Gt×Drの2ピース。名古屋のバンドらしい。
全国には、まだまだかっこいいバンドがたくさんいるんだな。観にいってよかった。


さてさて・・・この時点で、時刻は深夜1時すぎ。寒い・・・とにかく寒いのです。
寒がりのわたくしは、冬物コートがないと身体が凍ってしまうほど。
なにか身体をあたためるものはないか・・・と探していたところ。

腹黒使節団(豚の丸焼きをしていたお店)で、挽きたてコーヒーなるものを発見!
豆も選べて、その場で挽いて淹れていただいたコーヒー。おいしかったな。
出来あがる間、すこしの間だけど話相手になってくれた、店員の女の子。
うれしかったです。ありがとう。


そして。このバンドを観たら、岐路につかなくてななりません。
kooreruongaku。押しにおしてはじまったのは、4時頃。
ライブのあいだ、ずっと冷たい風が吹いていて、そうまさに“凍れる”だったのです。
コオレルは今までに何度かみているけど、この日が一番よかったな。
キンとした空気に最高にはまってた。


空をみあげると、夜が明けはじめていました。
寒さも限界ということで、後ろ髪をひかれつつも、帰宅することに。
帰りは車に酔ってしまったりでボロがでまくりだったけど、
運転手をはじめみなさまのおかげで無事帰宅できました。ありがとう。


想像を上回る楽しさだったな、FIREJAM!
ホームページにあった言葉。
「面白いことをやりたいって思う人が自発的に集まって、
どれだけデッカイことができるか、それだけです。」
もうまさにこれだ!って感じ。

FIREJAM実行委員のみなさま、出演者のみなさま、地元のみなさま、
あの場所にいたみんなに感謝!来年もまた同じ場所で会えますように!

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
FIREJAM2012 〜 満点の星と月
まったく、いつの話なんだかって感じですけれども・・・

ファイヤー!!!!

ってことで、今年は念願のFIREJAMにゆくことができました!!

HIGHエース号(総勢8名)でわいわい楽しい旅でしたが、
途中、4km120分というおそろしい渋滞に遭遇し、間に合うかどきどきの展開。
わたくしは全くの無力でしたが、みなさんのお力で無事回避。
うつくしい日没の瞬間も拝めました。



日は落ち、山道をぐんぐんくねくね登ってゆきます。
途中、小高い山の頂までつづく灯火や、道ゆく者になにかを訴えるような案山子などなど、
日本昔ばなし的な怪しい雰囲気もたのしみつつ、会場の川場スキー場にとうちゃく。


トップバッターは斜陽。間に合ってよかったー!
すんごく久しぶりに観たけど、やっぱりかっこいい!

そして、音もかなり良くてびっくり。
野外だし、正直いい音で聴くっていうのはあまり期待していなかったんだけど、最高だわ。

次に観たシアターネイサンは、最近マイブームのGt×Drの2ピースバンド。
しかも立ちドラム。かっこよかった。また観たいな。


そして、Pygmalion。
満点の星と月、こんな大自然のなかで聴けるなんて・・・涙
特に「Pygmalion」は、轟音と歌が森や星空に溶けてひとつになって、
おおげさでなく万物一体みたいなそんな感じで、鳥肌がとまらなかった。


夜も更け、どんどん涼しく・・・というか寒くなってゆきます。
が、どんなに寒くてもビールは飲む。カレーおいしー。
そしてそんなひとときも、良い音が鳴り続けている。しあわせ。


メインステージを離れ、弾き語りがある屋内のスペースへ。
ひさしぶりの増田くんの歌だよ。
パレードはやっぱり名曲で、新曲がものすごく良かった。


しかし・・・屋内にいるだけで、すんごくあったかい。
このステージがある建物は、物販や休憩スペースもあり、夜は最高の避難場所。

オフィシャルTシャツ(阿鼻叫喚!こいつはかなり使える)もゲットして、
安心したところで、撃沈。この日会社を休むためのあれこれがどっさり来た。
もっといろんなバンドみたかったのにー・・・

休憩スペースで、椅子を並べてベット代わりにして夢のなかへ。
身体いてーー・・・ねむねむ・・・・・・










むくり。
・・・今何時だ?・・・ うお。RADIO体操おわっとるでないか!!
そして目にしたのは、昆虫ハンターが捕えたガタックもといクワガタでした。
いぶし銀の男前なクワガタでした。達者でなー。


駐車場には、こんなうつくしい蝶もいらっしゃいました。
蝶を撮るのはむずかしいのです。奇跡の一枚。


つづく。

| marr | comments(2) | trackbacks(0) |
夏が終わる
ながいながい夏も、もう間もなく終わる。
今年もいろんなことがあったから、まとめておかないと。・・・はー大変だぞこれは。
遅くなってしまったけど、夏のおもひで大量投下はじめます。



今年はひさびさに、お盆休みに田舎へ帰ったのだった。
昼はじりじりとした暑さ。かえる様も日陰でひとやすみの散歩道のひとこま。
夜はすこし寒いくらい、ひんやりしていて快適だったな。ここが街と違うところ。

いとしい姪っ子たちは、まだまだ子供のようだけど、
こんな感じでいられるのも、あともうすこし・・・そんな気がして切なくなる。
家族4人プールであそぶ姿を撮ったり、スイカ割りや花火も楽しかった。
ふもとにある小学校の夏祭りに行くため、
まっくらな山道をそぞろ歩いたのは最高だったな。

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
おかえりなさいとおめでとう
月曜はkinotoへ。
この日はPlat Home Nineレコ発 kinoto ver.、
そして、記念すべきApteの初ライブでした。

これが初ライブなんですか!! と。
先日プレライブ(ギャラクシアン・デス・スコーピオンズ名義)があったとはいえ、
曲と演奏の完成度がはんぱなさすぎる。
分厚い雲のすきまから降りてくる光のような、長いトンネルを抜けたまぶしさのような。
そんな、うまくいえないけど、そんなイメージがぶわっとひろがった。
おもいっきりシャウトして暴れるエトーくん・・・もう言葉がでなかったよ。
これからまた追っかけてしまうんだろうな。楽しみだ。

そして、57pictures。
ナルコでの天野くんの暴走はまだまだ止まらなかった(笑)
今回はドリンクカウンターで酒を入手し、隣で飲みながらステージをみてた。
いいねー、そういうの大好き。ドリンク飲んでる笑顔がかわいかったー。
「白の庭」は聴くたびによりエロく、美しく、壮大になっていくな。これが57だ。

Plat Home Nineはいつもよりながい演奏時間。
最近はずっと新曲中心のセトリだったので、ひさびさに
「dischordが笑う」「動かない窓」「かざぐるま」が聴けてうれしすぎ!
音も照明も完璧で、みんな笑顔で楽しかった。外山くんのベースやっぱり大好き!

さてさて、終演後は酒を呑みまく(ry
楽しかったー♪



とってもすてきなMV。えのさん、はむ男くんに負けじとかわいい。かわいいなー。

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
永遠に色あせない名曲


しばらく聴いていなかったけれど。
冬に思いだして、夏を待って、そいでもって聴いたら、
なつかしくて、せつなくて、苦しくて。

つきぬけるような青い空にヒリヒリと肌を焼く太陽。
もやがかかったような、薄むらさきの街のいろ。
なまぬるい風と缶びーる。
白んだ空。

夏はずっとすきではない気がしていたけれど、
違ったみたい。

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
中間決算!!!
ついに中間決算の日。
もう楽しみすぎて、何日も前からそわそわそわそわ。
滑稽×ピグとか、絶対雨ふるとかおもったら、相殺されたのか汗とまらぬ快晴。
これ以上はないテンションでU.F.O.CLUBにとうちゃくー。



1番目のヨソハヨソ、いきなり立ちドラムの人の様子がおかしくて、
あぁこれは何かはじまるな、って感じだった。
予想のナナメ上をいきすぎてて、笑ったわ。もうしょっぱなから、あがりまくり。
汗ふいたタオルでフロア雑巾がけして、そしてそのタオルで、また汗ふくとか(笑)
パフォーマンスだけでなく、曲も音もヤバかっこよくて。もうなんか凄すぎて好きすぎた。

bonitoは、真夏の夜の夢って感じで、
ジャジーで涼しげなオトナの時間。蒸し暑い夜にぴったりでゆらゆら。

夜の夢は、ほんわかなのか攻撃的なのか、不思議なバンドだったな。
MCがおもしろい。最後の曲にじんときた。CDほしかったけど置いてなかったような。

トリ前はPygmalion。この日は、リョコさんがチャイハネだった。
おおー!! ってなってたら、まさかのTo LOVEる。
リーダーのエフェクトプレイからスタートのはずが音が出ず・・・
冷静に見つめるメンバーの表情がおもしろすぎた。
赤く染まった空間で聴くプリシラ。まさに血まみれ。これ以上ないほどはまってた。

そして滑稽のドア。
ミケラさんが仮面をつけて登場して、もうあまりにもかっこよくて、くらくら。
ミツさんはめちゃくちゃ楽しそうで、観ててすんごくしあわせな気持ちになったし。
バスドラの上に立ち上がったミケラさんが、照明の逆光でまぶしくて、
その下でミツさんが一心不乱にドラム叩いてて・・・うん。もう最高としか。

滑稽企画は、やっぱりどどどストライクだったわけ。
株主総会が今から楽しみすぎる!


U.F.O.CLUB、隅からすみまで、すてきすぎ。トイレットでこれですもの。
ドリンクカウンターのところに貼ってあった、坂本さんのポスターかわいかったな。

終演後は、高円寺をそぞろあるき、打ち上げへ。
空があかるくなるまで語り笑いながら呑みました。
あんまり楽しかったので、帰り道はなんだかさみしくなっちゃった。

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
3×3×3レディ
金曜はつっちーのライブペインティングを観に代官山へ。
Ending Story of Da~ni_da 企画@晴れ豆。
街の冷たい態度(妄想)にちいさくなりつつ到着すると、
知り合いがいっぱいだった!うれしー安心!

つっちーが描いているところ、まっしろなキャンバスに色がひろがってゆくところ、
ずっと観ていたかったけど、またしても世知辛い事情。
ライブはYour Last Chickenがはじまる前でした。

このバンドはPlat Home Nineを観にBUSH BASHに行ったときにはじめて観て、
その繊細でうつくしい音色と歌声に心を打たれたのです。また聴けてうれしい。
今回は福原希己江さんとのセッションもあり、これがまたすばらしかった。
福原さんはじめてだったけど、透明感のある風のような歌声がすてきでした。

そのあとのDa~ni_da。えのさんがコーラスで参加してた!
プラット以外で歌っているえのさん、新鮮だったな。
緊張感が伝わってきて、なぜだかずっとドキドキしてた(笑)

そんな感じで楽しんでいる間につっちーの絵も完成!



塗りつぶされた目がかっこいい。シールドぶちこめ!みたいな。
携帯なのでキレイに撮れなかった・・・実物はもっとすてきなのにーー!

そうそう、晴れ豆のドリンクって「おはじき」と交換なんだよね。
それってば・・・・・・いや、いや。なんでもないよ!

帰り道もたのしいうれしい夜でした☆

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
Switch Back
この企画に参加するのは2回目。前回のvol.3は2011年の震災直後だった。
フロアライブでみんなの距離が近くて、ほんのすこしの灯りがあたたかな夜だった。
あの夜聴いた「Switch Back」に背中を押してもらってやっと前を向けたから、
このバンドを、何があってもずっと応援しようと心に決めたのです。


イベントは、mellow outの「Switch Back」のカバーからスタート。
すこしだけスタートが押してて始めから聴けてよかった。あぶなかったぁーー。

続くPygmalionは「Pygmalion発車します」で出発進行!
カオスっぷりが大変異色ではありましたが、この良さをわからないようでは。
ようは気持ちってことです。ライブってそういうもんでしょ。
Pygmalionは平常運行。なんだか安心。

GUN FRIEND SHIPは3度目だったけど、今回のセトリがいちばん好きだったな。

とっても楽しみにしていたafter the greenroomはやっぱりすごくよかった。
やまみさんの歌声、魂ゆさぶられるとはまさにこのこと。
あたたかくて、ぐぐぐと力が沸いてくる。

そしてPlat Home Nine。
一曲目から「Switch Back」で、あの日からのいろいろがあふれてきて、
いきなり涙してしまった。最前列で・・・はづかちい。
エトーくんがゲストで参加した「カナダドライ」はすごい盛りあがり!
みんなに愛されすぎだよ、エトーくん。うれしくて楽しくて、また涙。
そして、わたくし的なクライマックスは「うみびのはな」の外山くんでした。
こんなに感情に訴えてくるベーシストはなかなかいない。もうプラット最強すぎる。


今回もすてきな入場者特典がありました♪

ぷらっとほーむないん号 特別乗車券(JR ver.)!!
ナカジマくんのイラスト&デザインのポストカードが2枚も!!
さらにSwitch Back Issue!! Local 3の特集は鶴見線!今回も熱いぞ!!



Plat Home Nine / adagietto
大好きなあの曲たちがCDでも聴ける。
こんなにうれしいことはない。
一曲一曲に込められた想いを改めて感じながら。

| marr | comments(0) | trackbacks(0) |
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